カブス 鈴木誠也 大リーグ通算100号ホームラン チームは5連勝

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カブス 鈴木誠也 大リーグ通算100号ホームラン チームは5連勝

发布时间

7月2日

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リーグ、カブスの鈴木誠也選手はパドレス戦で大リーグ通算100号のホームランを打って3安打3打点と活躍し、チームは5連勝しました。

カブスは1日、本拠地シカゴでパドレスと対戦し、鈴木選手は4番・ライトで先発出場しました。

鈴木選手は1回の第1打席で変化球をとらえて、左中間スタンドへ飛距離およそ130メートルの13号スリーランホームランを打ち、大リーグ5年目で通算100号に到達しました。

日本選手で大リーグ100号を達成したのは松井秀喜さん、イチローさん、大谷翔平選手に続く4人目で、右バッターでは初めてです。

鈴木選手は4回の第3打席に内野安打、8回の第5打席にツーベースヒットを打って、この試合、5打数3安打3打点と活躍し、打率を2割7分4厘に上げました。

カブスはホームラン8本を含む17安打で23対3と大勝し、連勝を5に伸ばしました。

鈴木 100号到達は日本選手2番目のペース

鈴木選手は大リーグ603試合目の出場で通算100号に到達しました。

日本選手でこれまでで最も早く通算100号を達成したのは、459試合目、バッターとしては444試合目の出場で達成した大谷翔平選手で、松井秀喜さんが636試合目、イチローさんが1851試合目となっていて、鈴木選手は松井さんを抜いて日本選手で2番目に早い達成となりました。

大谷選手はここまで通算298本のホームランを打っていて、松井さんは175本、イチローさんは117本となっています。

鈴木選手は、2022年の大リーグ1年目に14本のホームランを打つと、2年目の2023年が20本、3年目の2024年が21本と、安定してホームランを積み重ねました。

そして4年目の昨シーズンは自己最多、日本選手の右バッターとして初めて30本を超える32本のホームランを打ち、5年目で節目の100号に到達しました。

試合

N4名詞

しあい

shiai

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名詞
  1. 1比赛
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