各地で真夏日 九州では非常に激しい雨が降るおそれ

环境实时新闻NHK NEWS WEB

各地で真夏日 九州では非常に激しい雨が降るおそれ

发布时间

6月19日

阅读时长

6 分钟

精选词

12

先读原文,再点词查看解释,会更容易建立真实语感。

学习模式
提示点击带下划线的单词,可以打开对应词条详情。

19日は、関東から近畿を中心に気温が上がり、各地で30度以上の真夏日となっていて、熱中症への対策を心がけてください。一方、梅雨前線の影響で、九州では大気の状態が非常に不安定になっていて局地的に非常に激しいが降るおそれがあり、土砂災害や低い土地の浸水、の増水に注意が必要です。

気象庁によりますと19日は関東から近畿を中心に晴れて、気温が上がっています。

正午までの最高気温は、 ▽名古屋市で32.6度 ▽兵庫県豊岡市で32度 ▽京都市で31.7度 ▽甲府市で31.4度 ▽福井市で31度 ▽前橋市と鳥取市で30.8度とすでに真夏日になっています。

このあとも気温は上がる見込みで日中の最高気温は ▽甲府市や岐阜市、京都市で34度 ▽名古屋市で33度 ▽前橋市や福井市、大阪市で32度 ▽鳥取市で31度 ▽東京の都心や広島市、松江市で30度と予想されています。

水分をこまめに補給しエアコンを適切に使うなど、熱中症への対策を心がけてください。

一方、停滞する梅雨前線の影響で、九州では大気の状態が非常に不安定になっていて、この時間は大分県や鹿児島県に発達した雨雲がかかっています。

正午までの1時間では大分県豊後高田市で31.5ミリの激しいが降りました。

九州では19日、雷を伴って激しいが降り、局地的には1時間に50ミリの非常に激しいが降るおそれがあります。

また、上空の寒気の影響で、北日本でも局地的に雨雲が発達し、激しいが降るおそれがあります。

気象庁土砂災害や低い土地の浸水、の増水のほか、落雷突風、ひょうに注意するよう呼びかけています。

気象庁

N3名詞

きしょうちょう

kishouchou

建议先看释义,再结合例句理解它在新闻语境里的真实用法。

名詞
  1. 1气象厅
  2. 2气象机构
来自当前词条

気象庁は大雨に注意するよう呼びかけています。

きしょうちょうはおおあめにちゅういするようよびかけています。

气象厅呼吁注意大雨。

AI 讲解

日本发布天气、地震、海啸等信息的官方机构。

词条详情

保存这个单词后,可以在单词本和复习页继续学习。